2012年01月18日

タニタ社員食堂のお弁当

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ここんとこ絶好調なタニタの社員食堂。
すっかりブランド化してしまった感じ。

昨夜仕事帰り、晩御飯の調達にローソンに寄ったら、
タニタ社員食堂の栄養士監修のお弁当が!
ダイエット中でもあったし、思わず購入〜。
値段は498円なり。

帰宅して食べてみた感想…、
味はまぁまぁ、ボリュームは男には少ないかな。
でも、371カロリーだから、
これにあとスープ物を追加すれば、
軽くお腹が満たされる感じにはなると思う。

出来れば日替わり弁当で提供して欲しいね。
そしたら俺はたぶん毎日買ってしまうと思う。

それにしても、偶然なのか狙ったのか知らないけど、
このタニタ社員食堂のブランド化は当たりだね。

病院系の職場に勤める俺も以前から、
医師と栄養士監修のレストランをやりたいと思ってたけど、
まさに先を越されたーって感じ(笑)




ニコラスペタス、大好きです!
空手はいいよ、俺もいつか復活したい!
posted by コウ at 08:07| Comment(1) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月12日

釣りとゴルフ

俺は接待をしてもらうことはあるのだけど、
接待をしたことは社会人になって1度も無い。

昨日、一緒に飲みに行った上席が言ってたのだけど、
「接待でゴルフと釣りという選択肢があったら、
釣りの方がオススメ!」だと。

なぜならゴルフで奥さんが喜ぶことはないけど、
釣りは奥さんも喜ぶからだそうな。

釣りだったらお土産で新鮮な魚を持って帰れる。
接待に連れて行った人が連れてなくても、
自分が釣ったのを差し上げればいい。

奥さんにコントロールされている男は多いわけだし(笑)、
奥さんのことを考えて行動するというのは、
接待の方法としてもすごく大事なポイントなんだろうね。

ちょっと為になった飲み屋でのことでしたー。

あ!
明けまして、おめでとう!
今年もよろしゅう!
タグ:接待方法
posted by コウ at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月26日

大晦日の格闘技番組が…

今年もあと少しで終わりだねぇ。
さっき気が付いたのだけど、
今年の大晦日は格闘技のテレビ放送ないのね…。
ボクシングはやるみたいだけど、
総合格闘技とかK−1の放送がないのね。

一時期はK−1だ、PRIDEだって盛り上がってたのになぁ。
流行り廃りがあるのは仕方ないのかもしれないけど、
運営の仕方、見せ方に間違いがあった感は否めないなぁ。

格闘技というショービジネスの側面もあるから、
演出とか面白いマッチメイクとかも大事なんだろうけど、
何より大事なことは、格闘家の質と、
いかに本物の戦いかってことなんだろうと思う。

どんなに盛り上がる演出装置を用意したって、
本物の歌を唄えない歌手を集めてもダメだってことだ。

ファンは格闘技に演出の派手さや、
コミカルさを求めてるわけじゃない。
ファンが求めてるのは本当に強い物同士のガチンコバトル。

別に格闘技ビジネスだけじゃな、
消費者が求めている物はなにか?
その本質的な部分を大事にしないといかんなぁ。

ん〜毎年格闘技観戦をしながら大晦日を過ごしていたのに、
今年の大みそかはどうしたもんかなぁ…。
posted by コウ at 09:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑感・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月06日

師走だけど

坊主さえ走る忙しい月ということで12月は師走。

坊主さえ走るんだから、
何の修行もしていない俺なんか、
当然忙しくて走りまくってる。
一生懸命走っているにも関わらず、
振り落とされて意識が飛びそうなくらい

「忙しい忙しい」とつい言ってしまいがちだけど、
実はこれってあんまり良くない。
忙しいのが好きな人には良いけどね。

なぜなら「忙しい忙しい」といつも言ってると、
潜在意識は「忙しい忙しい」以上の状態に
してしまおうとするのだな。

これは「寒い寒い」と連呼していると、
余計に寒くなってくるし、
逆に「暑い暑い」だと余計に暑くなってくる。

いわば自己催眠をしているようなものだ。

だからどんなに忙しくても、
「余裕だな〜、ゆったりだな〜」と、
意識して言っていくことで、
逆に忙しさから解放される確率が高まるのだ。

どんなに忙しくても穏やかな気持ちでいたいものだなぁ。





posted by コウ at 10:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 雑感・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月17日

審査部門にも

銀行でもリース会社でも審査部門というのがあって、
営業部門が持ってきた案件について、
会社として取り組むか否かを判断するわけだけど、
審査部門にもちゃんと数値目標というか、
賞罰の体制を作っておかなくちゃいけないと思うよ。

営業部門には当然のように収益や件数の目標がある。
だから自社にとってより良い条件で、
よりたくさんの契約を取ってきたいのが彼ら。

この数字をあげたい営業部門に対して
自社の不利益に繋がる恐れがある案件について
NOを言うのも審査部門の役目。

でもなぁ、本来何の問題も無い案件に
“取組まない”“NO”の判断をしたとしても、
審査部門には何のペナルティもないんだよなぁ。
これっておかしくないかねぇ。

審査部門がその企業は財務内容が悪いことを理由に、
NOの判断をしたとして、その3年後、5年後に
その企業が売上3倍、利益4倍になってても、
審査部門には何のペナルティも無いなんておかしい。

案件の問題点発見に燃える審査担当もたまにいるけど、
企業は数字をあげてこそ生き残れることを忘れちゃいかんよね。

とにかく審査部門にも
数値目標、賞罰を設定すべきーと思うのだ。
posted by コウ at 08:25| Comment(1) | TrackBack(0) | ビジネス・仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする